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2010年07月11日

夏の睡眠不足解消

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睡眠は何故必要か





夏の睡眠不足解消のポイントです。

人が眠る為に適している布団の中の最適な環境は
季節に限らず
・温度は33度前後です。
・湿度は50〜60%です。

あまりお金をかけずに快適に眠れる寝具の説明はこちら
 >> 涼感ひえひえクールシーツ

 >> 蒸れずに冷えない寝具 ガーゼケット


睡眠時、
蒸し暑くてクーラーや扇風機、除湿(ドライ)を
ガンガンかけると
涼しくて快適に思えますが眠ると体温が下がります。
冷えすぎ、乾き過ぎは体に毒です。

aircond1.gif



夏に寝苦しい理由は、
温度よりも湿度の影響が大です。
除湿をするだけで眠りやすくなります。

睡眠時、
・エヤコン温度の下げすぎ、
・扇風機の風に一晩中当たっているのは
体に良くありません。


寝入るときは暑苦しくても
 寝てしまってから寝冷えして睡眠不足になったり
  体にダメージを与えない様に気をつけましょう。

寝室でエアコンにはなるべく頼らず、
つけるとしても28度設定でタイマーをかけて
2時間以内にしましょう。
扇風機も首ふりにして、タイマー2時間以内。
窓を開けっ放しにして寝るのも要注意。
明け方は意外に寒い空気が入り込みますので

人が眠る為に適している布団の中の最適な環境は
季節に限らず
・温度は33度前後です。
・湿度は50〜60%です。

posted by 花翠 at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 夏の安眠対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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